どもども カキコにぶりがついた営業マンM@有料老人ホーム岡山です。
11月初旬、渋川海水浴場の近くを通りかかった時、海の研修に来ている小学生たちがカッター漕ぎをしているのを目にしました。
営業マンMも小学5年生の時、海の研修でカッター漕ぎを体験しました。確かクラス対抗で競争をしたはずです。全員の呼吸がそろわないとカッターがなかなか前に進まず、オールが波の抵抗を受け、カッターから落っこちそうになるのを必死で止めていた記憶が鮮明に蘇ってきました。
確か、山の学習に先駆けて行われた初の一泊研修だったと思います。
そんな私も今や38歳。愛娘が来年で小学5年生になり、来年このカッター漕ぎを体験するはずです。何だか感慨深いワンシーンでした。できたらあまり寒くない時期にやらせてあげたいなと思いました。
「オール、揃えてエーサッサー。こーげよ、カッター 根限りー」といった歌を研修前にはよく練習していたものです。
以上、営業マンM@有料老人ホーム岡山でした。 ではでは。

どもども。営業マンM@有料老人ホーム岡山です。
久しぶりのカキコになります。
先日、突然目の前に装甲車が走っているのを見つけました。テロでも起きて、厳戒令が布かれたのかと思いきや、なんとセブンイレブンにとまり、自衛隊員がぞろぞろと降りてきて、弁当を買って食べているじゃありませんか。
「コンビニに装甲車を横付け」 なんて滅多にお目にかかれるものじゃありません。しかも児島のコンビ二です。近くに駐屯地もないのに????
とっさに車をとめ、写真撮影していると「何をやっているんだ」と自衛隊員に叱られてしまいました。トホホ・・・・・
以上、営業マンM@有料老人ホーム岡山でした。ではでは。
記憶の中から、水に浮かぶ鳥の映像を繰り出してみるが、一致しない。
「もしかして」と思った瞬間、水面から、ふわりと飛び立ち、ゆるゆるとしばらく舞った後、波止に舞い降りた。
お馴染みのアオサギである。あまり熱心なバーダーとはいえないが、それなりに永く鳥を見続けてきた。しかし、アオサギが水に浮かんでいるのを見たことはない。まるで、珍鳥を見つけたときのような満足感を覚える。
そこで、「さて、アオサギが水に浮かぶのを見た人はいないだろうか」とネットで検索してみると、出てきた。珍しい映像である。勝手に映像を使うのは違反だが、掲載させてもらった。

見慣れた光景の中にも、予想外の発見がある。
灰色のガンダルフ@ヴィラ・プランタン せとうち
去る9/23(水)に園田先生をお招きして、第1回「歌を歌いまショー」を開催しました。久しぶりの生演奏にゲストの皆様方も感激されたご様子で、演奏後に拍手喝采の嵐でした。園田さんは、なんとエレキギターの弾き語りをしてくれたのです。珍しいですよね。
園田さんによる懐メロを中心とした選曲は大好評で、皆さんほんとうに大きな声で歌っていました。いやぁー、歌って本当にいいもんですね。
以上、営業マンM@プランタン岡山老人ホームでした。ではでは。
金星人といえば、日本の知性と言われた偉大なる数学者、岡潔が、広島文理科大学へ奉職中の1936年6月23日の夜、京都帝大の数学者、園正造の歓迎会に出席した際、途中で心身の調子を崩して帰宅、その後行方不明となったが、その時のことを後のエッセイの中で、次のように述べている。
「それから一、二日たったよく晴れた夜、わたしは家の後ろの小高い丘の斜面に、北西の方を向いて、笹原に背をもたせかけたまま、金星から来た娘の話を聞いていた。娘は、わたしの今生の越し方行く末を詳しく説明してくれたのであるが、わたしには、夢の中の話のようであった」
その直後、彼は第二論文のあらすじを書き上げ、その年の12月には、連作「多変数解析函数について」の第二論文「正則領域」が広島文理科大学の紀要に受理されている。
彼は、金星人の娘と会ってインスピレーションを得、彼がよくいう「情緒のカンバス」に第二論文の全容を描き出したのであろうか。
そんな、金星人の娘に会ってみたいものである。
灰色のガンダルフ@ヴィラ・プランタン せとうち



